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ジャンプ22・23号感想

●食戟のソーマ
四宮シェフの横暴さが目立ってきました。
とりあえず、今回の試験内容について考察してみましょう。

■今回の試験のポイント
・カリフラワーの目利きが出来ているかどうか
・食材を素早く用意出来るか
・料理の味が合格に値するものかどうか


1番目と3番目の評価基準は、まぁ良いとしましょう。
問題なのは2番目。


素早く食材を手に入れられるか、についてですが、
実際にレストランを経営した際に、
"食材の奪い合い"って発生するんですかね?


早く奪えないと失格になる食材しか残らないという、このシステム。
どうも料理とは関係のない基準で脱落者を出しているようにしか見えない。

だいたいですね、男が腕力にものを言わせて奪い合っている所へ
田所さんが特攻しても、勝てるわけない
んですよ。 そら、後れもとるよ。
(実際に力づくで容器ごと吹っ飛ばされているし)

むしろ、遅れてでも"食材を全て手に入れられた"事が称賛されるべき。

創真は当然この事に異議を出すのですが、
「傷んだカリフラワーは意図的に混ぜた」とかいう超展開。
(「傷んだカリフラワーがあると言ったな。あれはわざとだ。」みたいな。)

おまけに「料理長の権限でクビにしてやるぞ」とか言い始める始末。

完全にパワハラです。
本当にありがとうございました。



この人はあれだな。

平社員→課長→部長と、
自分の役職が上がるにつれ、
自分の役職より下の人間(バイトや社員など)に対する扱い方が
どんどん粗雑になっていくタイプ
だ。
※こういう人間に限って、能力はあるから、いくら扱いが粗雑でもクビにならなかったりする。
実に性質の悪い状態である。
(引っ越し業界の上司、報道関係の仕事の上司 etc…。)


とりあえず、四宮シェフは「創真の退学」を要件に食戟を受けて立つのかな。
個人的に、卒業生 = ラスボスの一歩前みたいな印象があるので、
創真が勝ってしまうと、物語的に良くないような気がするので、
あまり決着は付けない方が良いかなとか思ってる。

VS四宮シェフで、創真が初の敗北 → 
何らかの理由で、田所さんと創真の退学は帳消しになる。→
創真には、敗北した事実が残る


こんな展開が妥当かも知れない。

ともかく、
連載初期の頃は、料理を食べた時に全裸になったりする描写で
連載が続いているんじゃなかろうか
とか思ってましたが、
今は単純にストーリーとして面白いです。

さて、どうなるのか。


<追記予定!>
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ジャンプ21号感想

●食戟のソーマ
----------------------------
退学だ。
----------------------------
えー…、何でよ?

この人は四宮シェフだったか。
まぁ、曖昧なので便宜上「メガネの人」と呼ぶことにする。

状況を見る限り、"田所さんが料理を持ってきた時点"
退学宣告をしているように見える。

つまり、料理を食べる事なく退学宣告を出している
(おそらく食器のセンスが~とか、料理を持ってくる姿勢が~とか
 理解不能なセンスの観点で退学宣告をしたのであろう。)

…。

このメガネの人には至らぬ点が2点あります。

まず一点目。
柑橘系の整髪料を付けてただとか、いくらでも何時でも
改善の余地がある事柄に対して退学宣告をすぐに出す
こと。

次に二点目。
今現在の自分の能力を基準に、
それに満たないものは即排除してしまう
傾向があること。

一点目についてですが、
「俺の店の評判を落とす気か!?」とか言ってキレてましたが、
料理店を経営する段階で、整髪料を付けていなければ問題ない筈です。

二点目についてですが、
一発退学などを連発するあたり、成長過程および成長見込みを判断していない様に見えます。
RPGで言うと、LV1の勇者は弱いから、魔王討伐の役割を与えないという状態。
(LV上げ、修行などの、研鑽する機会を与えない)

以上において、メガネの人は遠月には不要かと思われます。


まぁ、今後の展開を予想するとするならば、
今回、堂島 銀さんと創真が接触したんですけども、
重要な点が下記の4つ。

・一番早く作業が終わった創真を、「良い学生」だと判断した
・「ゆきひら」の名前を聞いた事がある
・創真の父親は、海外(世界)で活躍している
・役職的に、 堂島銀さん >>> メガネの人 である


つまり、創真が「田所さんを退学にしないで欲しい」と堂島 銀さんに言えば、
それが通る可能性が多少なりともある、という事。

※他の生徒に申し訳が立たないので、要求が認められたとしても、
 「追試」という形にはなると思う。



●ぶらんにゅーSCHOOLDAY
なんか、物語的に山も谷も無く終わってしまった印象。
-------------------------------------------------
・冴えなかった男女がイメチェンして高校デビュー
・主人公たちの中学時代を知っている男は、性格の悪さで孤立

-------------------------------------------------
文章にすると2行で説明できてしまう。

高校デビューした男女がお互いに仲良くなるという展開であれば、
ここら辺をもっと細かく描いて欲しかったな、と。 ↓
------------------------------------
・うまく会話出来ない事による苦悩
・中学時代を知っている人間とのトラブル

------------------------------------

今回、上記2点の描写はあったんですが、
どちらも、軽く流せるくらいのアッサリとした描写
だったので、
最後の男女が意気投合する部分の展開がそこまで映えなかったと思う。


●暗殺教室
もう鷹岡という人は体罰で訴えても良いんじゃないかな。

殺先生は、鷹岡を
ブラジル辺りに"旅行"に連れて行ってあげれば良いんじゃないかと思う。
(で、E組に戻ってきたら、その瞬間にまたブラジルへ旅行して頂く。


まぁ、今回は渚君が勝負をする事になりました。
前回、得体の知れない殺気を烏間先生が感じたという描写があったので、
恐らくこれが渚君が勝つ(可能性を持っている)伏線だったのでしょう。

どうやって勝つのかは分からん。


●ワンピース
----------------------------------------
ベラミー「さァどいつから行こうか」
???「ウォリア~~~!!」 ガガガガン!!

----------------------------------------
この瞬間、ベラミーさんが死んでしまったと思ったのですが、
どうやら、そうではなかった模様。

今回、下記の2点の事からして、
・ベラミーは「ルフィに恨みはない」と言った
・他の対戦相手が、徒党を組むという行為に出た


ルフィとベラミーが手を組むのではないかと予想。

で、トーナメントの最後まで勝ち残ったルフィとベラミーが勝負。
ベラミーさんはワンパンKOを迎える。

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自作曲を作ってみました! \(`・ω・´)ノ クワッ

こんばんは、
プログラミングをしながらポチポチ作曲をやっております。
conioです(`・ω・´)

以前より、教会音楽のような
なんか幻想的な曲作ってみたいなーという思いがあったので、
今回はオルガンとハープ、あと声(Choir Aahs)がメインの曲になりました。

(初期のころに比べたら、だいぶ作曲にも慣れてきたような気がする。)


時間があるときにでも聞いてみて下さい。
曲名はDivineGod.midです。

【midi】DivineGod.mid
同じフレーズの繰り返しになってるので、曲を展開させてみたいな、と思っている。

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ちょっとWEBシステム(?)を作る事になった

事の発端は、商品の販売やらシステムの構築をしている
知り合いの方がいる
のですが、

その方が、「会員登録サイトを作ってほしい」と依頼を受けたようなのです。

大まかな目的は下記の通り。
要は、ゲームやアプリ開発の資金を作ろうという事です。
--------------------------------------------
【1】会員サイトを作る
【2】その後、また別の依頼が来る(はず)
【3】収入源にし、ゲーム開発の資金に充てよう

--------------------------------------------


しかし、問題となるのが、その知り合いが
WEB関連のマトモな実装をしたことが無い(スキルがそこまで無い)という点。
そんな状態で受注していいのか。
(まぁ、今回は「出来たらいいな」感覚での依頼だったっぽいですが)

DirectXとかしか触ってない自分に
作業を振られても困る。



とりあえず、Google Apps Scriptという
Googleが提供するサーバーサイド・スクリプト環境があるらしく、
それで実装する事になりました。

これだと、レンタルサーバーを借りたりする事もなく、
淡々とHTMLやらCSSやら、サーバサイドのスクリプトをアップロードすれば
簡単なサイトは作れる
、というシロモノらしい。


自分は、
会員制サイトとか、オンラインゲームのユーザー情報管理だとか、
そういうのも学んでおいた方が良いかなーと思ったので、(最近 PHPとかもちょっと手を付けた)
「実装できるか分からないですよ」と釘を刺した後に、作業を手伝っている状態。


<追記予定!>

テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

ジャンプ20号感想

ふと思った。
小松と幸平 創真が料理対決をしたらどうなるのだろう、と。


司会者:「小松シェフ、これは何ですか?」
小松:「これはデビル大蛇の肉ですね」
郁魅:(なんだその肉…聞いた事ねぇ…)
小松:「捕獲レベル21で、とても大変だったんですよ」
創真:("捕獲レベル"って何だ…?)
小松:「十星のレストランでもたまに使うかもしれません」
タクミ:(十星…!? オレの国では3つ星までしかないんだが…。)
司会者:「えっと、この魚みたいなのは何でしょう?」
小松:「これはフグ鯨です。気を抜くと毒化してしまいます。
    食義を使うと調理しやすいです。」
創真:「食義…?」
小松:「あっ食義というのは、、"万物への感謝と敬意を片時も忘れずに
    常に心の中心に据えておくこと"で発動する奥義
です。
    これにより、身体のエネルギー消費を最低限にとどめ…」
創真:「????」
タクミ:「????」

------------
田所:「この前の食戟どうだった?」
創真:「うん、なんかダメだったわ…」


あ、だめだ、小松が無双する事しか想像できない。



●トリコ
おお、ブランチが勝利した…!

<追記予定!>

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ゲーム開発状況とか - 4/14(日)

各ゲーム制作の進捗状況を記載します!(`・ω・´)



■3Dゲーム制作
六角大王にて作成された3Dモデルが、正常に読み込めるかの検証を行いました。
("乙谷"さんが3Dモデルを作成しているのですが、
  それを読み込めなかったら意味が無い為。)



ひとまず四角すいのデータを作って貰ったんですが、
内部データはこんな感じでした。

Material Material0 {
0.750000;0.750000;0.750000;1.000000;;
0.000000;
0.300000;0.300000;0.300000;;
0.000000;0.000000;0.000000;;
}

Mesh {
5;
-4.484934;39.94751;19.176960;,
10.431082;0.000000;-0.250117;,
-26.129743;0.000000;-0.250117;,
-26.129743;0.000000;38.808709;;

6;
3:0,2,3;,
3:0,3,4;,
3:0,4,1;,
3:0,1,2;,
3:4,2,1;,
3:4,3,2;;

MeshMaterialList {
1;
6;
0,
0,
0,
0,
0;;
0;;
{ Material0 }
}
}

※"乙谷"さんが送信してくれた、xファイルの画像をテキストに直してみました。
 その為、誤字などがあるかも。

で、パっと見気づいた点が2つ。

まず一つ目。
Materialの記述形式が違うという事です。

上記を見ても分かりますが、
Materialの情報が、Meshの外にて定義されています。

自分は、下記の様に
MeshMaterialListの中にMaterialの定義がある事を想定していたのですが、
六角大王が吐き出すxファイルは、ちょっと形式が違うようです。

MeshMaterialList {
1;
6;
0,
0,
0,
0,
0,
0;;
Material {
1.000000;1.000000;1.000000;1.000000;;
0.000000;
0.000000;0.000000;0.000000;;
0.000000;0.000000;0.000000;;
}

}



次に2つ目。
四角ポリゴン、多角ポリゴンが存在しないという事です。

今回"乙谷"さんに「四角すい」を作ってほしいと依頼をしたのですが、
これは、三角ポリゴンと四角ポリゴンが混在するかを確認する為でした。
(もし混在してxファイルに変換されるとするならば、
    四角すいの底面が四角ポリゴンに変換されるであろう、と推測。)

これは非常にありがたいです。

メタセコイアという3Dモデルを作成するソフトがあるのですが、
こちらは四角ポリゴンが生成されてしまうのです。

四角ポリゴンが生成されてしまうと、
---------------------------------------------
・四角ポリゴンを、三角ポリゴン2つに置き換え
・置き換えた三角ポリゴンに対応する様に、頂点インデックスを修正、
 法線情報を修正、頂点の数を修正

---------------------------------------------
など、面倒な処理が発生するのです。

【三角ポリゴンに変換する理由】
DirectXで表示出来るのは三角ポリゴンのみで、
四角ポリゴンには対応していない為。


というか、Xファイルの形式は一つにして欲しい。
なんでFrameがあったり無かったり、Materialのデータが中にあったり外にあったりしてるの。

最新版のDirectXではXファイル関連のサポートが無くなっているようですし、
3Dモデルの独自形式(フォーマット)を作成しても良いのかもしれない。



<追記予定!>

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ジャンプ19号感想

●めだかボックス
全員が必死に戦っている中、
迷うことなくスカートを下ろしに来る偽造さん
流石、変態0号であると思った。

そして、最後の相手は球磨川さんか。
良く考えたら、球磨川さんが
---------------------------------------------------------------
【1】「安心大嘘憑き」(エイプリルフィクション)で、黒神めだかさんを消滅
【2】3分後に黒神さんが復活するので、また黒神めだかさんを消滅

---------------------------------------------------------------
↑を繰り返したら、黒神めだかさんの卒業を阻止出来るのではないか。


●食戟のソーマ
-------------------------------
柿の種との愛に
溺れてしまう…

-------------------------------

えっと…

ミルコクロコップ

なんか、わ~~~ん(椀)あたりから、
徐々に試食後のリアクションをギャグにしてきているような気がする。
※魔人探偵脳噛ネウロで言うと、犯人の豹変シーンに該当。

もしギャグ路線で人気が落ちたとしたら、需要が
試食全裸 >> 料理の豆知識 + ストーリー だったのであろう。


まぁ、とりあえず本編の料理対決ですが、
「どちらも素晴らしかったので引き分け。敗者はいません」
みたいな展開になりそうかなと思った。


●ワンピース
------------------------------
ドンキホーテファミリー推薦枠には
「億越え」の残虐海賊!!
"ハイエナのベラミー"!!!

------------------------------
えっベラミーさんって、
確かルフィにワンパンKOした人じゃ無かったっけ。

また一発で死ぬんじゃないか。

あと、黒ひげ海賊団のチャンピオンの人も登場しましたね。
黒ひげも"メラメラの実"を狙っているのかな?
------------------------------------------------------------
【1】黒ひげがメラメラの実を手に入れる
【2】黒ひげが何らかの方法で、メラメラの実の能力も身に付ける

------------------------------------------------------------
なんかこんな展開になりそうな気がした。

あの人、既にグラグラの実の能力を手に入れてるし、拳銃を3丁持ってたりするし、
ヤミヤミ + グラグラ + メラメラ の3つの能力を持つ展開になりそう。
(で、ルフィが黒ひげとバトル)


●スケットダンス
これ、結局どうなったんだろう。
老化加速で、ボッスンが死ぬような気がする。

あと、本編とは話がそれますが、
実際に、短期間で老化が進む病気はあるそうです。

■ハッチンソン・ギルフォード早老症候群(Hutchinson-Gilford progeria syndrome; HGPS)
発症年齢は6ヶ月~2歳であり、患者には加齢とともに多くの老化症状が現れ、
通常は成人前に心疾患や脳卒中で死亡する。

HGPSの原因は、ラミンA(lamin A)遺伝子の突然変異である。

との事。









<追記予定!>

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ゲーム制作状況報告 ~4/7~

制作状況の報告が無くなってしまっていたので、現状を報告します。
毎週 日曜日に定期報告出来るように頑張ります。




とりあえず意見とか頂きましたので、順に書きます。

~今回の報告内容~
【1】パズルゲーム購入したお客様からのご意見
【2】パズルゲーム制作状況
【3】3Dゲーム制作状況
【4】アプリ制作状況
【5】ローグライクゲーム解説&制作状況




【1】パズルゲーム購入したお客様からのご意見
絵を担当している"乙谷"さんより、
間接的にプレイして下さった方からの感想を頂きました。

■クリア出来ない。
今回のパズルゲームは、ぷよぷよでいう「とことんぷよぷよ」モードになっており、
350000点以上を取るとエンディングが流れるようになっています。

大体一回の連鎖で2点~100点程度の得点が入ると思われるのですが、
仮に100点以上取ったとしても、1000回やらないとクリア出来ない計算。

さらに、最初は問題ないのですが、LVが上がるにつれ、
「ぱ」「げ」「ぐ」「ー」「う"」「ゐ」とかいう
単語作れるのか危ういものが降ってきます。

大抵、こいつらのせいで死にます。

なので、ちょっと細かいバランス調整をしようと思います。


■リザルト画面が雑
リザルト画面で表示される、「ランクS」などのフォントが適当であるという意見を頂きました。
…おっしゃる通りです。時間が無かったんです。。

このゲームは2012年9月9日に配布したのですが、
リザルト画面を作ろう!と言い出して開発し始めたのが9月7日で、
とりあえず形だけ完成したのが9月8日です。

配布2日前に急いで追加実装した為、
雑な出来となってしまいました、ごめんなさい。

更に1日前~9月9日イベント当日の午前まで、
音量:OFF、SE:OFFの設定を作ろう
として急いで実装。
(バグが後で見つかるという事態に。)

出来る限りゲームとしての体裁をもっと整えようとしたのですが、
スケジュール管理がうまく出来ず、「形だけ実装できた」という状態となりました。

もろもろ修正しますorz


■文字ブロックがすぐ消える
このパズルゲームは2文字以上で消滅するようになっており、
例えば、「か」「き」の組み合わせが降ってきたら、縦に置いても横に置いても消えます。
(下記、気化、どっちでも消える)

ぷよぷよで「2つ揃ったら消える」という設定にしているのと等しいのです。

これに関しては、2文字では消えないようにするか、
ぷよぷよの「フィーバーモード」のように、ある程度フィールド上のブロックが消えたら、
文字ブロックが補充される、などの仕様レベルで変更を加えたいと思います。

※とりあえず、2文字以上で消滅、
 ブロックが少なくなったら補充される、という仕様で試してみます。


【2】パズルゲーム制作状況
現在、"乙谷"さんと実際に会ってミーティングを行い、改善点をまとめました。

【改善点まとめ】
・おじゃまブロックの実装
・マルチエンディング化
・BGMの修正
・文字ブロック補充機能実装
・連鎖時アニメーション追加
・スコア詳細化 (得点だけでなく、2文字の単語は10個作れました、などの情報もつける)
・キャラクター増加(現在使えるのがチルノだけ)
・リザルト画面の修正
・特殊能力or補助アイテムの実装(落下速度低減、フィールドのブロックを全部さ行に変換、など)
・キャラクター毎の能力差異実装(このキャラクターはあ行のブロックが落ちてきやすい、等)
・漫才デモ追加
・ストーリーモード、謎解きモード追加

上記の改善点を全てまとめたものを製品版(9月9日に購入して頂いた方は、無償アップデート)
いくつか機能を欠落させたものを体験版、として改めて発表予定です。



【3】3Dゲーム制作状況
3Dゲームには、3Dモデルが必要なので、
六角大王Super6を"乙谷"さんが購入、現在 制作中です!

【参考画像】
六角大王

この六角大王Super6には、なんと
写真から3Dモデルを生成するという機能があり、
これは役に立つのではないか、と思いました。
(3Dモデルを作ったことが無くても、ある程度形に出来るのではないかと)

【参考画像】
六角大王2

しかし、"乙谷"さん曰く、
使ってみた感想は「うーん…」という感じらしい。
( 自分で1からモデルを作った方が綺麗に出来るかな?、と思えたとの事 )

フリーのメタセコイアで頑張った方が良かったのだろうか?

【4】アプリ制作状況
アプリの方は急ぎでも無いので、いったん休止。
とりあえずFlashBuilder4.7で開発する際の、ソースコードとかを確認しつつ保留で行きます。

流れとしては、3Dゲームとパズルゲーム完成後、着手するという形になります。


【5】ローグライクゲーム解説&制作状況
現在、簡易自作スクリプトを用いて、サンプルゲームを製作中。
本当にいろんなジャンルのゲームに対応できるか不明なので、
あたり判定、AI、再帰関数、2重のfor文、などの動作をチェック中です。

記載をミスると、無限ループになる可能性があるので、
そこら辺も何かプログラムが死なないような機構を作りたいです。
(処理がしばらく帰ってこなかったら、スクリプト実行を停止、など)

あと、Luaが良いという指摘を頂きましたので、
Luaを実装できるか色々と仕様(導入方法)などを把握中
です。

とりあえずの現状報告でした(_ _)

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ジャンプ18号感想

●トリコ
ブランチと不老のエルグさんが戦っているのですが、
エルグさんはちょっと強すぎますね。

バラバラにした細胞すべてが、別々の本体に再生するとか、
倒し方が分からん。


「再生」といえば、ヒトデが思い当ります。
ヒトデの場合も同様に、切断した数だけ増えてしまうらしいのですが、

駆除方法は下記の様なものがあるらしい。
-------------------------------
【1】陸揚げして、焼却、埋葬
【2】再生できないくらいに切断
【3】薬物注射

-------------------------------

【3】については、濃度10~15%程度の酢酸10ccを注射すると、
徐々にヒトデの活動が弱まり、最終的に死んで骨だけが残るらしい。

へー。

【参考画像】
hitode.jpg
↑オニヒトデに酢酸注射をする図。
 (オニヒトデ駆除マニュアルより。※pdf注意。
   http://www.kuroshio.or.jp/disc/Publication/AceticAcidInjectionManual.pdf)

今回、エルグさんには【1】焼却/埋葬 および 【2】切断 は
効果が無かったので、

効く可能性があるのは【3】薬物注射ですね。
という訳で、ココさんお願いします。


●恋するエジソン
---------------------------------------
おい…このプールって…
男なら誰でも一度は見たことある あの…

---------------------------------------
いや、知らないんだが。。

※調べてみたら、どうやら成人向けの写真(グラビアとか)を
撮影する時によく使われるプール
らしい。
( 「あのプール」で検索すると出てくる。 )

男であっても、買ったり見たりしない人にとっては、
多分全然分からないネタ
なんじゃないかと。


●めだかボックス
「最終回を迎えると思ったら、連載が続いた…!?」と以前述べたのですが、
どうも、連載をこれからも続けていくのではなく、
最終回に持って行く為の話を描いているような気がする。

今までのキャラクターが総登場しているし、
しかもバトルは描かれず簡略化しているし、
最終回目前の「ミスターフルスイング」や、
「アイシールド21」を見ている
ような気分。

「スタイル」が出て来たあたりから、
戦闘や物語の理屈が良く分からん状態になった
のが良くなかったのかな?


●ワンピース
トーナメント戦が行われるっぽいのですが、
ルフィ達 > 対戦相手 という感じなので、うーん…という印象。

修行したからルフィ達は強くて当然なんですけども、
やはりこういう試合では、得体の知れない能力を持ってたり、手ごわい相手が出てきて欲しい、
というのがある。


●新米婦警キルコさん
-------------------------------------
ねぇ…今日キルコ休み?
一緒にカバディやろうと思ったんだけど

-------------------------------------
近頃の子供たちはカバディで遊んでいるのか。


■カバディ
インドから発祥した、主に南アジア諸国で行われるチームスポーツ。

「カバディ カバディ カバディ…」と連呼
しながら、
息の続く間に相手チームの選手にタッチして自陣に戻れば、タッチした人数が得点となる。

相手チームは、自陣に戻れない様に妨害するか、
息を切らせて「カバディ」の連呼を止めさせれば得点が入る。



子供たちがカバディを連呼してたら
何かシュールな光景になりそうだと思った。


とりあえず本編。
個人的に期待してた、
若干シリアスな展開かつ住民たちを守る為に立ち上がるという展開になりました。

結構、規模としてはデカイ事件にはなると思うのですが、
「どれだけデカイ事件であるか」をいかに描写出来るかが重要だと思う。

要は、今までと同じくキルコが本気出して相手を蹴散らして終わり、(しかもギャグっぽく)
だったら緊迫感も何も無いのである。

訳の分からん位強い敵が現れて、
キルコが深手を負う(一時的に戦闘不能)→周りはそれをサポート→機転を利かせた反撃という展開が
あると良いのではないかと思った。


●食戟のソーマ
今回は料理の技巧の解説多めです。

今までの料理の知識・技術だけで、実務経験が無いという学生とは違い、
「現場の料理人だから、これだけ凄い」という事を示す為だろうと思う。

しかし、思ったんですが、
物語の展開的に、「主人公が勝つのだろう」と予測出来てしまうのが何とも。

逆転勝利!みたいな演出をするが故に、
-------------------------------------------
【1】まず相手が料理を見せる(高評価)
【2】それに対して主人公が料理を作る
【3】相手の高評価な料理を更に超越し、勝利

-------------------------------------------
こんなテンプレート的流れが出来てしまっている様な気がする。

まぁ下記の展開だと、最初に主人公の料理のネタが分かってしまうし、
それに対して相手がどうしようも出来ないというのも何だかな、と思うし、
上記の様な展開にせざるを得ないんだと思う。
-------------------------------------------
【1】主人公が凄い料理を作る
【2】相手も料理を作る
【3】やっぱり主人公の料理は超えられなかったので、主人公勝利

-------------------------------------------

逆に、料理対決で「これでどうだ!」と言わんばかりに
主人公の方が先に自信満々の料理を出した場合は、
主人公が逆転負けする時だと思う。

ひとまず、相手の方から料理を出し続けている限り、主人公勝利は間違いないかと。

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