スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジャンプ35号感想

●恋するエジソン
終わってしまった。

個人的に、可愛らしい絵を描くように努力してたのではないか、
と思ってます。

"メルヘン王子グリム"よりかは、遥かに良くなってたと思う。

ただ、女性キャラを増やしたり、最初の扉絵に女性キャラを描いたりし始めたのが
途中から
だったからなぁ。

立て直しが間に合わなかったのかも知れぬ。


●ソウルキャッチャーズ
---------------------------------------
吹奏楽コンクール課題曲を中心に、
吹奏楽曲100曲、 一週間で書き写してよ

---------------------------------------
何という無理難題。

もう、自分で学習した方が
速いんじゃないかな?


そんな、教えて貰わないと理解できない、というものでもないし。


【余談】
自分の吹奏楽の、かなり上の先輩は、
コピー機が無かったから、スコアから楽譜を写してたんだ。
大変だったんだぞー。

とか言ってました。楽譜ひとつ作るだけでも、昔は色々と苦労したみたいです。


< 追記予定 >
スポンサーサイト

テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック

逆転裁判5 感想

【参考画像】
gyaku5.jpg


逆転裁判5 プレイ終わりましたので、
感想をまとめてみたいと思います。



~もくじ~
・システム周りに関して
・第一話~第五話までの簡易感想
・過去作との比較評価
・まとめ



△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
■システム周りに関して
△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
システム周りについて思ったことをまとめてみます。

【1】「調べる」 について
事件現場に残された手がかりを見つけたりするための
「調べる」というコマンドがあるのですが、
これ、必要な時以外は出ないようになってました。

今までは、どの場所でも調べる事が出来、
下記の様な他愛ないコメントが表示されていたのですが、
-------------------------------------------------
「風船がある」
「奥の方には人だかりが出来ているようだ」
「係官がこちらを見ている」

-------------------------------------------------
そういう遊び要素は無くなっていました。

ただ、これにより、
物語が進まないという事態は回避できるので
個人的には良かったのかなと思ってます。

※逆転裁判2の最終話が良い例。
どこか調べ忘れたり、調べた結果出て来た証拠などを、誰かに突き付けていなければ、
物語が進まず、右往左往していた。


【2】「突きつける」 について
裁判以外で、証拠品を突き付けて話を聞いたり出来るのですが、

逆転裁判5では、全体的に
突きつけるべき人物の総数が少なかったと思います。
※必要ない場面では、事件関係者は
  出てこないようになってた
ような気がする。

なので、必然的に物語を進めやすくなっていて良かったと思いました。
※物語が進まなかったら、「あ。あの人に証拠品を突きつければいいのかな」と推測出来る。

(物足りなく感じる方が居るかもしれませんが、
   自分は ストーリー > 遊び要素 なので、特に不満は無いです )


【3】会話スキップについて
過去の逆転裁判シリーズでは、
一回会話をした事が無いと、会話送りを早く出来なかったりしたのですが、
最初から、「B」ボタンを押せば会話を素早く進められるようになっていました。
これは良かったと思います。

ただ、選択肢ありの会話文については、
選択肢の会話文ごと飛ばせるか、
もしくは選択肢に戻れるようにして欲しかったです。


例えば、下記の選択肢が出ている状態で、「事件について」を選択すると、
事件に対する会話がしばらく続くのですが、

間違って、また「事件について」を選択した場合、
事件に対する会話をまた一部始終見なければいけなくなるのです。
(ああぁ間違えた・・! → Bボタン連打みたいな。)
-------------------
[ 事件について ]
[ 真犯人について ]

-------------------


【4】バックログについて
逆転裁判5では、「Y」ボタンで最近の会話内容を確認出来る
ようになっていました。

文章A → 文章B → 文章C → 文章D
という風に会話が進む場合、自分は良くBボタン連打して、
あれ、文章Bがチラっと見えたけど、文章Cになってしまって内容を確認できなかった
みたいな事があったので、直近のコメントを確認出来たのはありがたかったです。

※バックログ画面では、下記の様に縦方向に過去の会話文が表示される。
--------
文章A
文章B
文章C
文章D
 :
--------


【5】証拠品について
ちょっと、証拠品に関して言いたいことをまとめてみる。

まず、血液とか指紋について。
これ、なんですぐ鑑定しないの?って思った。

大体、下記の様な展開があったのである。
-----------------------------------------------------
・現場には、被害者Aのダイイングメッセージが!
・証人A「このダイイングメッセージからして、犯人は被告人だ!」
・⇒DNA鑑定したら、被害者Aの血液では無い部分がありました。

-----------------------------------------------------
まず、DNA鑑定をやっておくべきだというのと、
真犯人も、DNA鑑定ですぐにバレる様なトリックで、
自信満々に証言している
のか分からぬ。
(そんな偽装しても、すぐバレるだろう。。と思った。)


次に、動画関連の証拠について。

「動画を見てみましょう」という展開なのにも関わらず、
動画の撮影開始時点撮影終了時点
2か所の静止画だけ見せられる
とか、もうね。

それじゃ写真と変わらないじゃないですか。
挿入アニメーションで容量を取られた、という状態だったのであれば、
アニメをどこか削って、動画系の証拠を文字通り動画にして欲しかったです。
("蘇る逆転裁判"の、タイホ君が映ってる監視カメラの映像みたいに。)


最後に、証拠品の数について。

逆転裁判では、話が複雑になるにつれ証拠品の数も増えていくのですが、
今回、使わなくなった証拠品は、
元の持ち主に返したり、強引に奪われたり、パンツの中に消えたりして、
適宜 証拠品の整理が行われるのが良かったと思います。

※繰り返しになりますが、
自分は ストーリー(展開)に重きを置いているので、
ストーリーを進めやすくする工夫はありがたかった。


△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
■各話感想
△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼


第一話について。
端的にいうと、ボリューム不足に感じた。

今回、初めて裁判の最中にまた別の事件が発生して、それも解決。
みたいな展開があったのですが、

その展開の割にはアッサリと終わってしまった感じがしました。
もう少し、複雑にしても良かったかなーと。

とりあえず、再利用のトリックは新しいなと思いました。
普通に、犯人が偽装したものかと思った。


第二話について。
とりあえず、いくつか突っ込みたいところ。

建物の排気口と、開かずの間の先の空間が繋がってたら、
開かずの間の意味が無いのではなかろうか。


あと、殺害時の状況ですが、
死体が転がっていて、現場は荒れているにも関わらず、
変な恰好で、律儀に椅子に着席した状態で、
「私は●●を殺してしまった」とか自白
されても、

「あなたが殺したのか…!」という衝撃よりも先に、
いや、まずこの状況 何?って自分だったら思う。
ギャグになりかねない。


第三話について。
逆転裁判5の中で一番 衝撃的な証言が飛び出した話でした。

その証言を記載してみます。
----------------------------------------
聞いて驚け!
ぼくは替え玉を使ったんだ!

模擬裁判に出たのはニセモノさ。すごいだろ!

つまり、敗北したのは替え玉さ。ぼくは負けてない。

----------------------------------------
うん、これ最高に笑った。

逆転裁判シリーズを一通りやってきましたが、
こんなヤケクソな証言、今まで見たことがない(笑)


替え玉を使ったとかいう超理論を展開したと思ったら、
「すごいだろ!」とか、唐突な自慢をし始めるのである。

そして更に、「ぼくは負けてない。」と、
自分のプライドの弁護をし始める始末。

どんだけ負けず嫌いなんだレイ君(笑)


しかし、何気に、この証言が事件を紐解くきっかけとなり、
更に、レイ君は偽証罪にも何にも問われていないという。

さ、流石だ。。
親友を守る為に、偽証罪・殺人罪の適用をも恐れず、
証言をし、その頭脳を持って完璧をも超越した。
彼は、天才だった。


第四話について。
なんか物語の長さ的にも、展開的(逆転する回数)にも
短いという印象を持った。

この第四話は、第五話と統合して、
別の第四話を持ってきても良かったんじゃないかなーと思う。

あと、逆転裁判の世界では今までになかった、宇宙(ロケット)とかに関わる施設が出て来たので、
"宇宙兄弟"とかの作品に影響を受けたのかなぁ?とか、率直に思った。


第五話について。
うーん。

やはり、犯人が何なのか分からない
というのが、何ともモヤモヤが残る。


あと、せっかくの親友なのに、
オドロキ君と、葵大地さんのエピソードが少なかったような気がする。


「犯人は感情の起伏が小さく、
通常、人が感じるはずの感情を感じない」
という情報が出たので、

希月真理さんがロボットに感情を与えるプログラムを作ったが、
それが暴走して殺人マシーンになり、

宇宙センターのマザーコンピューターが、ロボットを使って殺人を実施
マザーコンピューターは、監視カメラの映像を改竄して保存し、完全犯罪を成立。

いくら探しても見つからない犯人(亡霊)は
"マザーコンピューター"だったのだぁ!
という展開を予想したんですが、
(ナルホド君達は、マザーコンピューターの捏造証拠を暴いていく)

そんな展開は来なかった。
うーん残念。


△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼
■過去作との比較評価
△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼

VSレイトン教授はコラボ作品なので、除外して、
時期的にもう一つ前の"逆転裁判4"との比較を行います。

比較すると、こんな感じ。
---------------------------------------------
第一話: 逆転裁判5 < 逆転裁判4
第二話: 逆転裁判5 >> 逆転裁判4
第三話: 逆転裁判5 >> 逆転裁判4
第四話: 逆転裁判5 > 逆転裁判4
第五話: 逆転裁判5 > 逆転裁判4

---------------------------------------------
総合的に、逆転裁判5の方に軍配が上がります。


では次に、過去作全部との比較を行います。
逆転裁判3 > VSレイトン > 逆転裁判5 > 蘇る逆転裁判≒逆転裁判1 > 逆転裁判2 >>>>逆転裁判4

自分の中ではこんな感じかなぁ。
100点満点だとすると、75点ぐらいの位置です。

低い点数ではないが、
もっと練り込んで上を目指せたはず!頑張って!
という感じ。


まぁ、ともかく、
全体的に面白かったので、次回作も出たら買います。

が、しかし、ナルホド君とかが40歳、50歳になってもらっても困る。

次回作は、世代交代になるのかなぁ…?
レイ君、チシオ君(君と呼ばせてもらおう。)、シノブさん達が
  これからを引っ張って行かなきゃ
みたいな事言ってましたし。)

色々と気になる事はありますが、
次回作にも期待!

テーマ : ゲーム - ジャンル : ゲーム

ジャンプ34号感想

●ソウルキャッチャーズ

あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!

『虹を出してくれ、と言われたと思ったら、
  指揮者の体が半分メトロノームになっていた


な、何を言ってるのか分からねーと思うが(ry
=======
いや、びっくりした。
いきなり先行者みたいな体になるんですもの。

【参考画像】
senkousya.jpg
↑先行者。
かつて中国が、最先端の技術を駆使して作り上げた
先進国の技術に匹敵するロボット、らしい。


しかし、曲として纏め上げようとする必死さは伝わってきました。

この漫画の作者は、感情とかの誇張表現が上手い気がするので、
それがうまく読者に伝われば人気漫画になったりするんじゃないかなと思いました。

で、次はファゴット・バスクラリネットパートの先輩と対面。
何か変なパートの分け方ですね。(個人的に)

自分の所属していた吹奏楽団とかでは、
大体下記の分け方になっている所が多かったような。
-------------------------------------------------------------------
■パターン1
・低音(Bass)パート … チューバ / コントラバス / バスクラリネット
・フルート、ダブルリードパート … フルート / ファゴット / オーボエ

■パターン2
・木管低音パート … コントラバス / バスクラリネット / ファゴット
・チューバパート … チューバ
・クラリネットパート … クラリネット / オーボエ

-------------------------------------------------------------------
基本的に、ファゴットとバスクラリネットのみで組み合わせる事は無かったです。


■食戟のソーマ
先週、10秒に一人のペースで客をつかむのは不可能なのでは?と予想していましたが、
創真は不可能を可能にしたようです。馬鹿な!

仮にお客さんが寄ってきたとしても、10秒未満で食べ終わるとは思えない。
つまり、実質、5秒に1人のお客さんをつかむペースとかになっていないと、不可能なのでは。



<追記予定!>

テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック

ジャンプ33号感想

●食戟のソーマ
創真の作った料理は、
お客に「食べてみたい」と思われる
見た目になっていなかった
のではないか、と予想していましたが、

時間差で見た目が著しく変化する料理であり、
それを予測出来ていなかった模様。

なるほど…。自分は料理には詳しくないので、
「シャリピアンステーキ」とか、そこら辺の
料理知識を絡めた展開を持ってこられると予想出来ない。
(面白いから良いのですけども)


ともかく、創真は30分で190食、つまり、
1分で6食以上、10秒で1食以上ハケさせないといけないのです。

これをどうするか…。
…。 あれ、コレ無理なんじゃ?
どーするのこれ。

「この包丁、ギターが切れます」とか言ったら注目は集まるのかな。
…いや無理か、包丁の実演販売じゃないし。

とりあえず料理に関しては、
「ミニスフレオムレツ」を更に一口サイズの大きさまで小さくして、
一人で3~4個食べたくなる様に
すればいいのかな、と思う。
(量が多かろうが少なかろうが、1食は1食ですからね)


●トリコ
傷を付けただけで洗脳できる能力が登場しました。
な、何を言っているのか分からねーと思うが(ry

何かRPGみたいな技/能力の登場に歯止めがかからないような。
------------------------------------------------
「食圧」 … 脅して力を得る?
「カロリー食い」 … カロリーが魂の様に吸い取られる?
「俺の攻撃に嗅覚を乗せた、当たるまで追跡する」 … ?????????
「イメージが飛び出しやがった!」 … "リボーン"で言う所の"有幻覚"的な概念?
「傷を付けると洗脳できる」 ← NEW!

------------------------------------------------

そういえば、ザウスも傷が増えてるみたいな展開があったような。
第3勢力とかに寝返ったりしている人物は、
意外と 全員ジョアに傷を付けられて洗脳されている
のかもしれない。

<追記予定!>

テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック

ゲーム制作状況 - 2013/07/17版 -

とりあえず、報告。
大⑨州東方祭 8のサークル参加が確定しました!

【参考URL】大⑨州東方祭8・参加サークル一覧
※「みかんこ~ぼ~」で登録されています


前回は、合同サークルでの出店予定だったものの、
突如、自分以外が会場に来れなくなる という事態が発生し、
自分だけ、まっさらな机の前に座っている
とかいう悲惨な状態を経験したので、
(空いている机に、サークル登録をしていない謎の人物が入り込み、
   勝手に、自分の商品を売り始めるとかいう行為を防ぐため、
    サークル参加をした以上、その机を空けてはいけないんだそうな。)

今回は、そのリベンジとも言える参加になります。

とりあえず、ゲームに使う仮の画像を公開。

■エンディング画面(仮)
daichiru2.jpg
修行(?)を終えたチルノが大妖精に会いに行く、の図。
ゲーム頒布前に、(仮)とはいえエンディング画像を公開するのはどうかとか思いましたが、
まぁ、気にしない事にしました。


■ランキング画面(仮)
remi2_5.jpg
レミリア・スカーレットさんが、誇らしげに何故かこちらを眺めている、の図。
全くランキングとは関係無いですが、ランキング画面の背景として表示する予定です。


絵は、なんか継続的に描かないと上達しないというような情報を見かけたので、
継続的に絵も描いて行きたいと思います。


とりあえず、「チルノのパーフェクトにほんご教室!」の方は、
なぞなぞモード制作中。
(単語を成立させて全部消せ、とか、同時に●個の単語を作れ、とか
  指定されたお題を解いていく方式)

自分はパズルゲームが好きなので、
全部 鬼畜難易度にする予定です。
完成したら、ぜひ問題に挑戦して欲しいです…!

※なぞなぞモードの画面レイアウトは調整中ですが、
 来週には画像つきで公開出来ると思います。

テーマ : ゲーム製作 関連 - ジャンル : ゲーム

ジャンプ32号感想

●スケットダンス
おろ、なんだか淡々と終わってしまった感がある。

個人的に、よっしゃあああッッTHE ENDォオ!!みたいな
色々と吹っ切れた終わり方をして欲しかったかなとか思ってます。

スイッチがフッとPC無しで喋った展開も、
物語を終わらせる為の設定回収だったような感じが否めない。

連載6周年でキリ良く終わらせたい、
という意向があったのかな?
と思いました。


●食戟のソーマ
おっと、まさかの創真が苦戦。
一体どうしてしまったのか。

考察してみる。
原因は、恐らく今回の課題と店の経営方法の乖離だと思われる。

----------------------------------------------------
今回の課題 … 取り放題(ビュッフェ)
ゆきひら … 定食屋(料理を注文して食べる)

----------------------------------------------------
このように、今回の課題はサービスの形態がまるで異なるのです。

なので、「ゆきひら」で築き上げてきた技術が通用しないものだと思われる。

例えば、朝食でとり放題のパンと、とり放題のロースカツ定食があったらどっちを食べるか。
パンを沢山とることはあっても、
定食を3つも4つも取る人はおるまい。

単純に美味いだけではなく、
取り放題で手軽に取りたくなるような見栄え、量にしなければならないのである。

------------------------------------------
【1】利用客が料理を見る
【2】利用客が、食べたいものを選択
【3】利用客が、食べて評価する

------------------------------------------
つまり、食べる際の手順は上記になるのですが、
今まで試験や勝負だったので、【1】、【2】の過程がありませんでした。

("食戟"は、必ず勝負する両者の料理を食べる。
  美味しくなさそうだから食べない、という選択肢はない。

「食べたい」と思わせ、手に取らせる、という過程が必要になった為、
そこで躓いてしまったと思われます。


●ソウルキャッチャーズ
合同練習の風景が描写されたのですが、
合同し過ぎではないですか。


トランペット40人くらいいるんだけども。
こんなん見たこと無いよ。

確かに、部員が100名を超える吹奏楽部は存在しますが、
そういう所は、大抵 下記の様にグループ分けを行い、
-------------------
甲組 … 40人
乙組 … 40人
丙組 … 110人

-------------------
グループごとに活動を行ってたりするものなのですが。
(コンクールに出場するのは甲組だけ、みたいな。)

<追記予定!>

テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック

ゲーム制作状況 - 2013/7/4版-

まず、いくつかお知らせ。
Pixiv始めました。
ゲームに使用する画像とかを、ぽちぽちUPして行こうかなと。

【参考画像】
pixiv2.jpg

↑管理画面。いくつかゲームに使用する画像をUP済。


で、次にいくつか描いた画像の紹介。

■サークルカット(仮)
Making8.png
※絵を描いて下さっている、"乙谷"さんが忙しい為、
 とりあえず自分が仮画像を描いてみました。
 (白いラインを引いて髪のテカリを表現したりして、
 絵としてのクオリティを上げようと頑張ったが、そこまで変わんなかった。
 
 しかし、何とか"乙谷"さんの絵が間に合うかもしれないので、
 サークル申込み締切7/9の前日ぐらいまで、サークルカット完成を待っている予定です。


■ストーリーモード 背景画像(仮)
pixiv1.jpg



で、最後に現状の予定。
【1】チルノのパーフェクトにほんご教室!のストーリーモード、謎解きモード、
その他 追加機能もろもろ作成
【2】完成次第、新作ゲームの作りこみ開始
【3】大⑨州東方祭で頒布!(予定)


【1】と【2】の新作を両方出せたらと思っているので、
両方出せるように現在 鋭意作成中です。


【余談】
Pixivには、凄まじい画力の方々が沢山いらっしゃるので、
色々と参考にして頑張りたいと思います。

テーマ : ゲーム製作 関連 - ジャンル : ゲーム

ジャンプ31号感想

●トリコ
トリコの右足が無くなりました。

しかし、トリコは一回 腕を失って復活しているので、
そこまで衝撃ではなかったかも。

こういうのは対処法が確立していると認識されてしまうと
危機感が無くなる
と思う。
----------------------------------------------------
コナン「らァアアアん!!」←蘭は無事なのか? (1回目)
コナン「らァアアアん!!」←蘭は大丈夫なのかな? (2回目)
コナン「らァアアアん!!」←まぁ、何とかなるだろ。 (3回目)

----------------------------------------------------
何かこんな感じ。

なので、失った腕が元に戻る、死者を復活させられるという展開は、
余程の事が無い限り、しない方が良いのかなと思いました。


とりあえず本編ですが、
グルメ細胞がキレてトリコの体を使用したと言った感じでしょうか。
何か鬼に乗っ取られかけてるぬーべーみたいな手になってましたけども。

独自の人格もあるっぽいですし、
"グルメ細胞"というのが何なのか分からなくなってきた。

んー。

最近は「攻撃に嗅覚を乗せたとか言ってみたり、
技や設定の 理屈や概念が崩れかけて来ているような気がする。

ここら辺はしっかり理屈とかを決めておかないと、
めだかボックスと同じ道を辿る可能性があるかもしれない。


●食戟のソーマ
あの謎のお嬢様(?)と、
ひたすら後ろの方で佇んでいる保坂先輩みたいなのはいったい誰なのか。

【参考画像】
hosaka.jpg
↑保坂先輩。

個人的に、薙切 えりなさんは敗北して欲しくないと思ってる。

なんかアイシールド21で例えると、
王城ホワイトナイツが、泥門デビルバッツと対戦する前に敗退してしまうような、
残念な感じがする。

今回は、各自 朝食を作れば良いので勝負する事は無いと思うが、
薙切 えりなさんと創真は、あの2人に勝てるのか。

ともかく、あの謎の2人に関しては完膚無きまでに敗北/勝利したりするのではなく
ある程度 力量的に拮抗していると面白いんじゃないかなと思う。こんな感じ↓
-----------------------------------------------------------------
謎のお嬢「あなたの料理は、全く評価に値しません まず…」
薙切 えりな「…そうですか」
謎のお嬢「女王様で居られるのも、もう長くないんじゃないかしら?」
薙切 えりな「下々の戯言として頭に入れておきます。」
謎のお嬢「私の料理の方が明らかに上だわ」
薙切 えりな「…。 あなたの料理には、至らぬ点が128点あります まず一点目…」
謎のお嬢「なんですって…!」

-----------------------------------------------------------------



<追記予定!>

テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。