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ジャンプ31号感想

●トリコ
トリコの右足が無くなりました。

しかし、トリコは一回 腕を失って復活しているので、
そこまで衝撃ではなかったかも。

こういうのは対処法が確立していると認識されてしまうと
危機感が無くなる
と思う。
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コナン「らァアアアん!!」←蘭は無事なのか? (1回目)
コナン「らァアアアん!!」←蘭は大丈夫なのかな? (2回目)
コナン「らァアアアん!!」←まぁ、何とかなるだろ。 (3回目)

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何かこんな感じ。

なので、失った腕が元に戻る、死者を復活させられるという展開は、
余程の事が無い限り、しない方が良いのかなと思いました。


とりあえず本編ですが、
グルメ細胞がキレてトリコの体を使用したと言った感じでしょうか。
何か鬼に乗っ取られかけてるぬーべーみたいな手になってましたけども。

独自の人格もあるっぽいですし、
"グルメ細胞"というのが何なのか分からなくなってきた。

んー。

最近は「攻撃に嗅覚を乗せたとか言ってみたり、
技や設定の 理屈や概念が崩れかけて来ているような気がする。

ここら辺はしっかり理屈とかを決めておかないと、
めだかボックスと同じ道を辿る可能性があるかもしれない。


●食戟のソーマ
あの謎のお嬢様(?)と、
ひたすら後ろの方で佇んでいる保坂先輩みたいなのはいったい誰なのか。

【参考画像】
hosaka.jpg
↑保坂先輩。

個人的に、薙切 えりなさんは敗北して欲しくないと思ってる。

なんかアイシールド21で例えると、
王城ホワイトナイツが、泥門デビルバッツと対戦する前に敗退してしまうような、
残念な感じがする。

今回は、各自 朝食を作れば良いので勝負する事は無いと思うが、
薙切 えりなさんと創真は、あの2人に勝てるのか。

ともかく、あの謎の2人に関しては完膚無きまでに敗北/勝利したりするのではなく
ある程度 力量的に拮抗していると面白いんじゃないかなと思う。こんな感じ↓
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謎のお嬢「あなたの料理は、全く評価に値しません まず…」
薙切 えりな「…そうですか」
謎のお嬢「女王様で居られるのも、もう長くないんじゃないかしら?」
薙切 えりな「下々の戯言として頭に入れておきます。」
謎のお嬢「私の料理の方が明らかに上だわ」
薙切 えりな「…。 あなたの料理には、至らぬ点が128点あります まず一点目…」
謎のお嬢「なんですって…!」

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<追記予定!>
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック

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