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ジャンプ34号感想

●ソウルキャッチャーズ

あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!

『虹を出してくれ、と言われたと思ったら、
  指揮者の体が半分メトロノームになっていた


な、何を言ってるのか分からねーと思うが(ry
=======
いや、びっくりした。
いきなり先行者みたいな体になるんですもの。

【参考画像】
senkousya.jpg
↑先行者。
かつて中国が、最先端の技術を駆使して作り上げた
先進国の技術に匹敵するロボット、らしい。


しかし、曲として纏め上げようとする必死さは伝わってきました。

この漫画の作者は、感情とかの誇張表現が上手い気がするので、
それがうまく読者に伝われば人気漫画になったりするんじゃないかなと思いました。

で、次はファゴット・バスクラリネットパートの先輩と対面。
何か変なパートの分け方ですね。(個人的に)

自分の所属していた吹奏楽団とかでは、
大体下記の分け方になっている所が多かったような。
-------------------------------------------------------------------
■パターン1
・低音(Bass)パート … チューバ / コントラバス / バスクラリネット
・フルート、ダブルリードパート … フルート / ファゴット / オーボエ

■パターン2
・木管低音パート … コントラバス / バスクラリネット / ファゴット
・チューバパート … チューバ
・クラリネットパート … クラリネット / オーボエ

-------------------------------------------------------------------
基本的に、ファゴットとバスクラリネットのみで組み合わせる事は無かったです。


■食戟のソーマ
先週、10秒に一人のペースで客をつかむのは不可能なのでは?と予想していましたが、
創真は不可能を可能にしたようです。馬鹿な!

仮にお客さんが寄ってきたとしても、10秒未満で食べ終わるとは思えない。
つまり、実質、5秒に1人のお客さんをつかむペースとかになっていないと、不可能なのでは。



<追記予定!>
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック

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