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ジャンプ39号感想

●食戟のソーマ
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旨さの弓矢が
次から次へと飛んでくるみてぇだー!!

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なんだろう。
どのくらい美味しいのかイマイチ分からない。

郁美さんは、薙切えりなさんに仕えてたから、
良く分からない料理の表現が移ったのかな。

【余談】
そういえば、薙切えりなさんって、
最初以外、変な言い回しはしてないような気がする。
(ゴリラと混浴している様な味とか)

煮凝りのふりかけ料理の時点で、まともな表現しかしてなかった筈なので、
もしかしたら、無かった事になっている設定なのかもしれない。

あと、創真もそうですが、
新しく考えた料理はクソ不味いという設定(?)があった筈なのですが、
("ゲソのピーナッツバター和え"だっけか)

今では、"シャリピアンステーキ丼"とか、
"お柿揚げ"とか、普通にその場の機転で美味い料理を出せているような。

これも、無かった事になっている設定なのか、
それとも料理の腕が上がっているという描写…なのだろうか?


●スモ―キーBB
この漫画はもう終わりだ。。(連載的に)

個人的に「ONE OUTS」的な物語を期待してたんですが、

弁天のチームには負けそうになるわ、
(というか、弁天チームの数名が寝返らなかったら負けてた)
現在の戦っているチームには負けそうになるわ、
試合の流れはダイジェストかの如く適当だわで、

何も良いところが無いよ。

これ試合の展開とかまで、事前に考えてたのかな?
最初の巨額の契約金で野球を始める、という設定までしか
考えてなかったんじゃないかな?


これだったら、まだ「ミスターフルスイング」の方が良かった。
(ミスターフルスイングも、最後の方は展開がグダグダになってしまいましたが)

主人公は、ひたすらリリースポイントが見えにくい速球投げるだけってのもなぁ。
変化球とか魔球的なのは無いのか。

ともかく、話が練れてない、という印象。


●ソウルキャッチャーズ
心理描写がとても素晴らしかったです。

どうしてこの人は、連載自体が危ういか?という状況になった頃に
こういう素晴らしい展開をし始める
のか。
(ライトウィングの時もそうだった。)


●ひめドル!!
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こ…これもアイドルになるためだろ…
ファンにも色々いる…大丈夫だ

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流石に尻とか触ってくる輩は
血祭りにしても良いんじゃないかなぁ?

"アイドルになる為"とか言っている場合じゃない。
ここは穏便に、警察に相談するのが一番良いかな。


…もし、自分がアイドル側だったら、
握手会とかはしたくはないですな。

握手をする際に、セクハラまがいの事を言われたり、
(詳しくは言いませんが)手を意図的に汚した状態で握手しようとしたり、
そんな輩が居るかもしれぬ。

握手会を体調不良で欠席するアイドルも居た、
という話題を聞いた事もありますが、避けたくなるのも分かる。

結構ストレスが溜まってしまいそうなんですが、どうなんだろう?
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック

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