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ジャンプ41号感想

●暗殺教室
イリーナ先生がなんか凄い水着を着ている。
あんな格好の人が居たら、警戒して距離を置くかもしれない。

まぁ、それは置いておいて、
生徒たちの暗殺計画について。

いきなり映画鑑賞とは、良く分からない戦略である。
考えられるのはこんな感じか。
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・成人向けの内容
⇒注意をひきつけて暗殺

・眠気を誘う音楽、内容
⇒眠らせて暗殺

・電子ドラッグ的な映像攻撃(突然、画面がフラッシュなど)
⇒怯んだ隙に暗殺

・映画ではなく、殺せんせーがエロ本を拾う映像などが流れる
⇒精神的苦痛を受けている間に攻撃
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そういえば、殺せんせーって
「ベタな展開に弱い」って弱点があったような気がする。
(以前、実の兄弟が敵だった、みたいなドラマか何かを見て大泣きしてた)

生徒たちの戦略は、「精神的にも攻撃する」というのがありましたし、
ベタな展開の映画か、映画ではなく殺せんせーの痴態の映像が流れるのかな?


●食戟のソーマ
普通においしそうだと思った。

料理漫画とかではよく、「オリジナルの料理だ」とか言って
主人公が斬新な調理に挑戦するような展開があるのですが、
(「クッキーメロンパン」とか。)

今まで「これは旨そう!」というのがあまり無かったです。

今回のこの「唐揚げロール」はとてもおいしそうなので、
実際にあったら食べてみたいなとか思う。
(中津 あたりにないのかな?)

・大分県中津市 … からあげで有名。ケンタッキーを撤退させた。

もず屋の人はどうなるんだろう。
コンサルタントの人に連絡を入れずに、売り上げをガタ落ち
させたというのは、何らかのペナルティ的なものを受けそうな気が。


●ひめドル!!
なんか、露骨なToらぶる的な展開だったと思う。

キャラクターとか、学園生活を掘り下げずに、
2人きりで閉じ込められた!?とかいう展開を持ってきたので、
先の展開はあまり考えてないのではないかと感じた。

長期連載する為には、話を練っておく必要があると思うんですが、
打ち切りになる最近の新連載は、どうもそれが出来てない様な気がする。
(最初の展開だけしか考えてないような)

最後は謎の脅迫状の様なものが届いたので、
これからどうなるか様子見してみようと思う。


●スモ―キーBB
話を練れてないと感じた漫画のうちの一つ、の漫画。
終わってしまいました。

結局 謎だったのが、背後に出てくる蛇。
アレは生きてたの?霊?スタンド?比喩表現?

最後の集合写真にも、あの蛇が映り込んでますからね。
本当に、どういう扱いなのか謎。分からない。

あの人は蛇の霊を飼ってたって事でいいのかな?


●ソウルキャッチャーズ
もうすぐフルートを吹けなくなる、というので、
病気的な何かだとおもったのですが、どうやらそうでは無いっぽい。

話の流れ的に、精神的な問題の様である。

恐らく、
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自分が誰かより上手いと、誰かが不幸になるかもしれない
自分より誰かが上手いと、自分が不幸になるかもしれない

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と考える事により、演奏自体が行えなくなっているのではないかと。

楽しく吹こうとしたが、
上記の様な考えが徐々に頭の中を支配し始めているのかもしれないですね。

今回、天才的指揮者と遭遇したので、
そこで、現状を打開できる指揮の何かを学ぶ展開になるのかもしれない。
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック

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