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ジャンプ44号感想

●ブリーチ
なんか凄く感じるのが、敵との不公平感ですね。

死神側がライフ1、敵側がライフ1000で格闘ゲーム
行っている様な感じ。

本来ならば、
死神側がライフ1で、敵側もライフ1だが、
敵側は操作が上手くて攻撃を受けない(=負けない)
という状態であるべき。


何が言いたいかというと、
-----------------------------------------------------
1)敵が強そうに見えない
2)謎の理由でこちらの攻撃が通用しない
3)何の代償も無さそうな相手の通常攻撃で、死神側は瀕死の重傷を受ける

-----------------------------------------------------
これらに不満がある。

こちらの攻撃が通用しない!? = 相手が強い!!
にはならない事を実感
しました。

現状の心境はこんな感じです。
こちらの攻撃が通用しない!? = 何これ、チート?勝てる訳ない。


●ソウルキャッチャーズ
"あの頃のお姉ちゃん"が帰ってきたようである。
様々な賞を受賞していたころのお姉ちゃんが。

※どうでもいいですが、吹越先輩の家には
 トロフィーとか賞状などを飾る棚が用意されてましたね。
 賞を取る前から、飾る棚だけは先に用意するとか、
 どんだけ自信がある(期待してる)んだ、と思ったりしました。


あと、曲が被るのはつらいですね。
特にコンクールであれば、自由曲が被った場合は結構 力量の差が出ます。

※課題曲はどこも沢山練習しているので、
 余程の力量の格差が無いと、あまり差は出ない。

2004年度とかは「風の舞」を演奏する団体が多すぎて、
別の曲が聴きたいとボヤいてる人が居たなぁ。

あと余談。
コンクールでは、演奏開始から10秒~30秒くらいで評価が決まってしまう
という話を聞いた事があります。
(審査員によって、色々と違うとは思いますが)

※最初の段階で、「あ、この団体はあまり良くないな」と思われたら終わり。
  自由曲の演奏で挽回は出来ない。
何故なら、通常、練習量は 課題曲 >> 自由曲 となるからである。

<追記予定!>
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック

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