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あの作品に都市伝説・・・!?

昔から良く知っている映画都市伝説がある事を知りました。

その作品名は
「となりのトトロ」。


なんだか、ちょっと怖い話になるので見たい方だけ先へお進み下さい。


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

まず、本題に入る前にこの作品について話そうと思います。
(本題を見たくない人の為の、行間稼ぎでもあったりする)

自分は、この作品を何度も見たことがあります。
小学校では授業の時間を使ってこのビデオを見たりしました。
(確か、視聴覚室とやらに移動したような)

多分、5回は見ているかと・・・!(`・ω・´)+

で、"となりのトトロ"は、歩こう 歩こう~ という様なテーマソングを聴いても、
とても明るく ほのぼのしたイメージがあるので
ジブリ系では特に気に入っている作品だったりします。

しかし、 そんなイメージに似つかわしくない裏設定があるとの事。
(あくまで噂なので、真偽の程は不明。話半分に聞くのが良いと思います。)

【本題】
ストーリーは簡単に言うと、母親へお見舞いとしてトウモロコシを持って行く
という内容なのですが、
ここで、話の流れに奇妙(?)な面がある、と言われているのです。

とりあえず、箇条書きにしてみました。↓

疑問点① トウモロコシ
うろ覚えなのですが、ラストでは母親がトウモロコシが置いてあった事にふと気がつくという
演出になっていたと思います。
何故 直接会って渡さなかったのだろうか・・・?

疑問点② 母親の発言
病気の母親は、最後の方で「今、あの木のところで、さつきとメイが笑ったような気がした。」
と発言しています。
こういう表現は、普通はあまり使わないのでは、と指摘されています。
どちらかと言うと、今となっては存在していない対象に使われる言い回しではないか?、と。

疑問点③ 後半から、メイとさつきの影が消えている
自分はそこまで細かく見ていなかったので気付かなかったのですが、
どうやら消えているらしいです。
影が消えているということは。。。

これらの様々な理由により、出てきたのが
メイとさつきは実は死亡しているという説です。
(今までほのぼのとしたイメージしか無かったので、鳥肌が立った)

他にも下記の様な推測もあったり。

トトロが大声で叫んでも、ネコバスが横切っても村人達は全然気付かない
⇒この世の存在では無いから

後半で、メイが行方不明になり 近くの池付近でメイの
サンダルらしきものが見つかる。この時、メイは既に死亡していたのではないか?


「となりのトトロ都市伝説」で検索すると出てきますので、色々と見てみると良いかもしれません。
真偽はとりあえず置いておくとして、なかなか怖い話ですね。
デマだとしても、興味深い話でした。

そういえば今はちょうど夏ですね。
ここは稲川淳二さんの出番ですよ・・・!
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テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

コメント

No title

例えば押尾さんが実は既に死んでいるとしたら怖いですが、
となりのトトロは元から空想ですし、あんまり怖くないです。

No title

確かにそうですねv-293
死んでいた?生きていた? というより、
そもそも架空の人物なので初めから存在してない
と言われればそれまでなのです。

ただ、製作者側が何らかの意図があって制作したのかどうか?
と言うことには興味があります。

トトロ = 狭山事件?
ラピュタ = 原爆への揶揄?

みたいな。
そういう裏の目的があったのかは、現実世界の話ですし
興味深いものがあります。
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