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福岡ゲームフェスティバルに行って来た

福岡ゲームフェスティバルに行って来ました!(`・ω・´)

で、現場の雰囲気についてですが、「フェスティバル」と名前がついているものの、
別に「わっしょい!わっしょい!」みたいな お祭りの感じは 無かったです。


なんというかアレですね。

ゲーム販売店の中には、
店の片隅にテレビが1~2台 置いてあって、 ゲームの試しプレイが出来るコーナーを設けてる所
あるじゃないですか。
(プレイヤーは淡々と試しプレイをしている。

まさに、その試しプレイコーナーの様な雰囲気でした。
・・・もっと、熱狂しててもいいと思う!

司会とかが居ないから、「適当に眺めて行ってね」みたいな感じになるのではなかろうか。
入場料も無料ですし、会場自体が別に仕切られてる訳でもないので尚更。

例えるならば、歩行者にチラ見されて 興味を持ってもらえず そのまま通り過ぎ去られる
ストリートミュージシャンみたいな状態である。


まぁ、雰囲気の話は置いておいて いろいろとコーナーを見てきました。
まずゲームの原画を見ました。

キャラクターの横、正面、斜め上など、
様々な角度から見た場合の図が描かれてました。

実際に絵をカメラで撮って、この記事に添付した方が分かりやすいとは思うのですが、
『撮影禁止』との警告があったので断念。
(直前までその注意書きに気付かず、撮影する準備をしてました。危なかった。)


次に見に行ったのは企業のPRコーナー。
そこでは企業の簡単な説明と、企業が制作したゲームのタイトルなどが
パネル一枚に纏められてました。

自分は、「入社を希望する際には、 ・・・」みたいな
職ごとの 必要な能力やアドバイスなどもあるのかな? と想像していたのですが、
そんなものは無かったです。
(んー、残念・・・!)


その後は、新作のゲームが展示されているコーナーへ。
とりあえず、 "レイトン教授"をプレイしている6歳くらいの男の子が居たので
その様子を眺めてました。

よくある川渡りゲームをクリア出来なくて、
なんか 物凄く考え込んでいました。

※川渡りゲーム
一度に船に乗れるのは2匹。
オオカミとニワトリだけ取り残されると、オオカミがニワトリを食べてしまい・・
・・・みたいな条件をクリアし、最終的に全員を川の向こう岸に渡らせるゲーム。
(色んな亜種が存在します)
【参考URL】オオカミと羊とキャベツ
【参考URL】危ない家族、川を渡る

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