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ジャンプ32号感想

●ワンピース
ストマック・バロンて凄いですね。

巨大な島の様な植物が、周りから生物をおびき出し食べるんですよ。
もう、 こんな設定 普通は思いつかないですよ。
流石 尾田先生だ・・・。(感嘆)

とりあえず、チョッパーが驚愕してたんですが、どうしたんだろう。
間違いなくレイリーさんの持ちかけと関わってるんでしょうけど。

「なんでまた」と言っていたので、過去に類似の経験がある事なのでしょうか?「
「ルフィ、またインペルダウンに投獄」 みたいな偽情報が流れたりしたのかな?



●SWOT
-----------------------------------
ミジンコ特攻隊長:「盛山!」
盛山:「ウッホ」

-----------------------------------

いやいや、 ウッホ て。
そんな返事の仕方初めて聞きましたよ。

そして更に、
------------------------------------------
盛山:「お前 ウザキモイんだウッホォ!!!
------------------------------------------
ウッホが語尾になってる。
ウッホwww

・・・彼の前世は ゴリラか何かだったのでしょうか?

彼に短歌を作らせたら、 下記の様な短歌になる に違いない。
------------------
ぼくゴリラ
ウホホイウッホ
ウホホホホ
ウッホホウッホ
ウホホホホーイ
------------------

しかし、このウッホさん、
哀れな事に 主人公を攻撃した後、 次のコマでは
いつの間にか髪をむしられて鼻血を出しておりました。
(どんな事されたら そんな状態になるんだ)


●めだかボックス
妹みたいな母親が出てきおった・・・!
(ダブルアーツ以来かな)

若く見えるとかじゃないですよ。
もうなんだ、なんだこれ、ありえない。

ありえない。
(大事な事なので 2回言いました。)


・・・まぁいいや。
気になるのは、マイナス13組についてです。

不知火さんは、早速マイナス十三組に移動(?)した様で、
善吉のクラスには来ておりませんでした。

徐々にマイナス13組が集まって行きそうですね。
とりあえず、今回 話の最後にまた変な人マイナス13組の人が出てきたので、
現在3名です。
------------------
球磨川 禊
不知火 半袖
江迎 怒江
------------------
しかし、今回登場した人もヤバそうですね。
自ら刃物を握って、手から血を流してますし。

そうか、負のカタマリだから「ヤンデレ」的な人も出てくるのか。

彼女は、いわゆるヤンデレというヤツでしょう。
・・・いや、ひょっとするとデレの要素が皆無で、 ただの「ヤン」かもしれない。


●リボーン
今回、 「ボンゴレが過去の真実を葬りさった」みたいな事を言っていたのですが、
ならば何故 『罪』を受け継がせてたのだろうか?

過去の事を消し去りたいんだったら、
物的証拠も何も残さない方が良いと思うのですよ。
(『罪』を継承させて行く必要なし)

アーデルハイトが誤解しているのか、矛盾に気が付いていないのか、
別の設定ミスか何かなのか。

まぁ、 ここら辺は次回の展開を待ってみましょうかね。


あと対を成す、 「大地の7属性」の予想。
----------------------------------------------
砂漠、沼、森、火山、谷、氷河、草原
----------------------------------------------
たぶん、こんな感じで地形になると思う。


●バクマン
し、静河君!!
(「静香ちゃん!」と叫ぶ のび太のようなイントネーションで)

なんてこった。
静河君は いつの間にか
アハアハ言いながらマネキンに抱きつく人間になってしまった。

そういえば、この前「キャバクラに行きたい」って言ってましたね。静河君。
あの後、こんな事になってしまったのか。

今後どうなるんだろうなぁ。
「漫画描いたら、良いキャバクラに連れて行ってやる」みたいな、
そんな条件を出して漫画を描かせたりするのかもしれない。
(平丸先生と同じように)

いや、キャバクラの人に「もっと●●な漫画が見たい」みたいな事を
根回しして言わせる
のが最善の手かな。

傾倒しているのならば、その傾倒している人物からの命令は素直に聞くはず。


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新連載2つが終わってしまいそうです。
1つ目の方は、鉱石の採掘への興味を惹かせられなかった事と、
「主人公が頑張って欲しい」と思える、共感出来る要素が少なかったからでしょう。

2つ目の方は、「サッカー」自体が呪いのジャンルだからです。
多分、最近は「面白そうなもの」を好む傾向があると思うんですよ。
(お笑いブームとか、そんなの)

なので、ファンタジーとか、ギャグ漫画などが好まれたりするんじゃないかと。

逆に、スポーツや戦国モノなんかは
「平凡」とか「得に面白くなさそう」みたいな印象を受けやすいので、
人気が出にくいのでは。
(話を読む前に、見切られたりしてそう)

ジャンルからして不利なんですよ。
それを乗り越えるためには、 「キャラクターが魅力的だから好き」みたいな、
別の物凄い強みを持ってないと駄目かなと思う。
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック

コメント

No title

疾駆が打ち切られそうなのはジャンルだけが原因でもないと思いますけどね。
この漫画やたら展開遅いし主人公は地味で陣明ばっかり活躍するし、こんなんでいつチャンピオンリーグにたどり着くんですかね(苦笑)
セボーラとの戦いが次週からやりそうでやっと少し面白くなってきたのですが…現時点でかなり興味が失せているというか…
後、イレブンよりもサポーターのキャラ立てを先にしようとしたり主人公の能力である創造性(だっけ?)が全く生かされてないのも良く分かりません。
何が言いたいかというとジャンルうんぬんより純粋に実力不足だったんじゃないですかね?

No title

確かにそうですねv-293
主人公の特殊な技能を、大きく表に出してたのは第一話ぐらいだったような。
(卵を割らずに蹴ったりなど)

その後アピールされたのは、 「得点を一杯取れる」とかそんな感じだったと
記憶してます。
(第一話の「創造性」の描写、そういえば ほぼ無かったような

全体的な 個性や特技、それに基づく話の展開などが、
ちょっとイマイチだったのかも?v-292

黒子のバスケみたいに、
選手の基礎体力を数値化させて見る事が出来たり、
コート上のどこからでもロングシュート決める事が出来たり、
そんな ある種ぶっ飛んだ謎能力があったら、面白くなってたかもしれません。
(漫画ではなく、ネタ漫画になってしまうかもしれませんが)
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