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装備品 着せ替え 3Dモデルの再生成功!(DirectX)

ついに、Xファイルを読み込んで、
その3Dモデルの着せ替えシステムが完成しました!

見てください。下記の画像を。

【参考画像】
Skin_System10.jpg


えと、まず始めに。
今回のXファイルは、別のサイトからお借りしました。
『鍛冶屋黒胡椒』というサイトです。

※以前、自分が「まともな3Dモデルなんて素早く作れないよ!」喚いていたところ、
「ここのサイトが役に立つよ!」と、教えていただきました。

【参考URL】鍛冶屋黒胡椒

ついでに、利用させてもらったのは
------------------------------------------
「剣系」の、 ファンタジー大剣、
「キャラクター」の、男性モデル(初期装備)

------------------------------------------
です。

普通に表示したら縮尺が酷いことになったので、大きさは色々と調整しました。
↓酷いこと。

Skin_System11.jpg


で、着せ替えは出来るようになったので、
次は境界球の生成と、アニメーションの作成ですね。

境界球は以前作ったから良いとして、アニメーションが難しそうです。
というか、作ってみたのですが自然な動きにならない。

ゲーム企業などは、モーションキャプチャーとやらを使ってたりするらしいですが、
当然、自分はそんな装置を持ってるわけが無いので、頑張って自然に見えるようにしようと思います。

あと、アニメーションの作成方法は大まかに2種類あると思っているのですが、
作成方法をどうするか考えてます。

※コレについては、また後日 記事にしようかなーと。
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テーマ : ゲーム製作 関連 - ジャンル : ゲーム

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