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ジャンプ48号感想

●LIGHT WING
いやいやいやいや、

シロフォン デカい。
シロフォン デカい。

(シロフォン ・・・ 今週、階段で運んでた楽器。 木琴の一種。)

この世の何処に階段10段分以上の長さを誇るシロフォンがあるというのか。
長すぎ。

色々と縮尺が間違ってたような感じがする。

あと運び方は、
低音部分の方(横幅が広くなってる方)は2人体制にしないと危ないと思う。
(案外、負担がかかるんですよ。)

それと、この吹奏楽部の方々は通常の練習でパーカッションを移動させてるのだろうか?
シロフォンはもとより、チャイムみたいなアホみたいな重量を誇る楽器もあるのですから、

(チャイム ・・・ のど自慢大会などで、カ―ンとかならしたりするヤツです。
    100kgぐらいあるらしい。 運ぶ時は大体 6人体勢。)

普通は移動させないですよ。
グランドピアノみたいに、場所は音楽室で固定。

移動するのは、何らかの大会に出場する時か、
もしくは、本番のような広いホールでは音がどのように響くのか?を調べる為に
体育館に移動したりする時ぐらい。

話は少し変わりますが、
チューバの場合は、大きくて、そこそこ重量もあるのに
パーカッションが音楽室で練習する為に、移動しなければならない運命だったりする。
(シンバルやティンパニなど、物凄い音が出る為、一緒に練習しようとしても、無理。
       まともに自分達の音が聞こえなくて練習にならない。)


●ワンピース
おお! 逃げ切れないんじゃない?と思ってたら、

冥王レイリーを始め、
ペローナ様ヘラクレスンウェザリアの爺様化け物 新人類(オカマ)の方々が、
助けに来てくれました。

いや、しかし オカマ軍勢 怖すぎ。
約一名 海軍を食ってるんですけど。

サンジは本当に修行を良くがんばった。
普通 耐えるのは無理だアレ・・・。

何かもう、「戦う」とか「逃げる」とかじゃなくて、
「関わりたくない」という感情が真っ先に出てくる。

自分だったら、 「もう攻撃するの止めるんで、帰ってください。」とお願いすると思う。


●エニグマ
-------------------------------------------------------------
「命令だっ!! 俺を出してパスワードをあきらめなっ!!」
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一体 この 顔芸Lv1 は何を言っているのだろうか。
パスワードを諦めたら、どの道 助からないのに。

あ、"影"の発言だから、
ひょっとしてまだ"影"になっていない人間をこの世界に引き込もうとしてるのかな?
("影"を感染させる)

でも、そうだとしたら やり方が下手です。
だって、発狂して凶器を振り回す人間
を助けようと思わないですもの。普通。

まぁ、とりあえず その後 "影" = 人間 という事が分かりました。
ここは、驚くべき所なのでしょうが、 自分はそういわれても、

・・・いや、アレは人間じゃないよ?
という感想しか出てこなかった。
すまない(´・ω・`)
(「あいつが真犯人だ!!」とかなら ともかく、影=人間と言われましても。)


そして、最後の三次減算ですが、
三次元 + 減算 と言うことで良いのかな?

-----------------------------------------------
・"重い鉄柱"が必要だった
・その"重い鉄柱"に触れる必要がある
・触れた物には、何らかの数値(600)が表示される
・三次元 + 減算?

-----------------------------------------------
さて、これで能力の推測をしようではないか。

<しばらく考えてみた>

・・・恐らく、
数値で表せるものは自在に減らす事が出来るんじゃなかろうか。
(ただし、手で触れている間のみ)

つまり、あの馬鹿でかい鉄柱の
重さ、長さを小さくし、その後 手を離して元の重さ、長さに戻す
んじゃないかと。
(それで、穴もしくは扉を破壊する)


●めだかボックス
うん、面白いです。

通常のバトル漫画ならば、
------------
1回戦
2回戦
3回戦
 :

------------
と言う風に、順調に一試合ずつ消化して行くだけだったりするのですが、

敵が仲間を引き抜こうとしたり、奇襲を仕掛けたり、
色々と予想外の事をやってきてるので、面白いです。

単純に奇を衒うだけの話じゃなくて、
キャラクターの性格や設定を活かして話が作られているのが
非常に素晴らしいと思います。


●逢魔ヶ刻動物園
タコがやりやがった・・・!
あのヴィーゴさんがそのままタコに転生したかのようなアイツが。

「良い事しようぜ」とか、変態に他ならない。
任務忘れてるのはどっちだ。

まぁ、それはともかく、擬態→ピット器官→唾液で麻痺 など、
動物の能力を上手く組み合わせてバトルしてるなーと思いました。
連載初期より面白くなってますね。
(タコの「唾液で麻痺させられる」能力は知らなかった。)


とりあえずあのタコはやられました。
(足をスパパパと切られ、「ハァ!?ハァ!? ハァァァアア!?」
とかパニックになりながら。)

雄のタコの場合は、足の内の一本がアレですから、
いきなり切断されたら大パニックになるのも無理はないかも。
(「良い事」が未遂に終わって良かった。良かった。)

どうでもいいですが、
あのタコと、語尾に「ゲソ」を付ける女の子が戦ったらどうなるかなとか思いました。
ちょっと気になったんでゲソ。
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック

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