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「恐そうな顔」で苦労してる知人の話

知り合いには、恐そうな顔で色々と苦労した経験がある人が居ます。
その話をしてみようかと。


まず、知人は会社まで自転車で通勤してるのですが、
通勤中に警察がやって来ます。
(一ヶ月に一回程度。)

で、
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警察:「これは誰の自転車ですか?」
知人:「えっ自分のですけど」
警察:「あなたの自転車ですか?」
知人:「俺のですよ!!」

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こんな感じの取調べを受けるらしいです。


※自転車の盗難、放置自転車の横領などは、結構取り締まってたりします。
自転車には防犯登録制度があるので、それで自転車を盗んだ犯人を捕まえる事も。

大体の流れ。
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【1】盗難届が出される
【2】盗難届けの出された自転車をスーパーなどで発見する
【3】私服警察官が、持ち主(犯人)が帰ってくるまで張り込み

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自分は【3】の警察官を見たことがあります。
コートを着て、店内からガラス越しに駐輪場を見張ってました。


とりあえず、たまたま知人の乗ってる自転車と同じものが盗まれて、
警察から「多分、こいつが盗んだ犯人だろう」と思われたんでしょう。


他にも、ちょっとヤバい路地を歩いていると、
路地沿いの店から、スーツ姿の男達が出てきて「お疲れ様です!」とか言われたりしたそうです。

【参考画像】
ya-san.jpg

とりあえず、「マジでお前ら誰?」とか思いながら、
適当に礼をして通り過ぎたとのこと。

<追記予定!>
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