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ジャンプ6・7号感想

●氷上布部
普通のギャグ漫画かと思いきや、
最後に意外な展開 & 良い話になりました。

トーコさんはこれで成仏するのかな。
・・・いや、なんかこんな展開になりそうかなと思った。
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「トーコォォ!!」
「え?なに?」
「成仏してないのかよ!」

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●食戟のソーマ
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あたしのこと あっためてほしい
お願い 抱いてーーーっ

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・・・。
時の流れとは残酷なものである。

・・・残酷なものである。(2回言いました)

とりあえず、料理が美味かったら突然キスとかしてくる
大御堂さんはある意味怖い存在
なのだろう、と思う。

あと、主人公についてですが、
失敗作を田所さんに食わせすぎて田所さんが敬遠してしまっています。

自分でも「不味い」と思ったものを
わざわざ他人にまで食わせなくても良いんじゃないかなーと思うんですが、どうでしょう?


●HUNGRY JOKER
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次はオマエの番だ
( あ”~~死ぬかと思ったァァー
   頼むからテメーもやられてくれコノヤロー)

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うーん、やっぱり違和感がある。
「心の中で思ったことを表情には出さない」というのならまだしも、
コレ、思っている事と言っている事が真逆なんですよね。

なんかちぐはぐな感じがする。何でこんな設定にしたのだろう?


●暗殺教室
烏間先生 意外と強かった。
(今まで「強い」と言う描写があまり無かったので、予想外だった)

イリーナ先生は模擬暗殺できるのかな。
誘惑だけじゃ確実に無理でしょうし。

策を練るよりも、適当にナイフ投擲しまくったら一発ぐらい当たるんじゃないのだろうか。
(ぜんぜん "暗"殺にはなってないけど)

<追記予定!>
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル : アニメ・コミック

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